○名古屋国際会議場条例施行細則

平成2年1月5日

規則第1号

(趣旨)

第1条 この規則は、名古屋国際会議場条例(平成元年名古屋市条例第36号。以下「条例」という。)の施行に関し必要な事項を定めるものとする。

(使用許可申請の手続)

第2条 条例第3条第1項の規定による使用の許可の申請は、名古屋国際会議場使用申込書(第1号様式)を提出することによって行わなければならない。

2 前項の申請は、次の各号に掲げる区分に応じ、当該各号に掲げる日から行うことができる。ただし、市長が特にやむを得ない理由があると認めるときは、この限りでない。

(1) 国際会議その他の市長が国際的な会議又は展示会であると認めるものであって、センチュリーホール、イベントホール、白鳥ホール、レセプションホール又は国際会議室(以下「センチュリーホール等」という。)を使用する場合(センチュリーホール等以外の施設を併せて使用する場合を含む。) 随時

(2) 国際会議その他の市長が国際的な会議又は展示会であると認めるものであって、センチュリーホール等以外の施設を使用する場合 使用開始の日の4年前の日の属する月の初日

(3) 全国的な会議又は展示会であると市長が認めるものであって、条例別表第1及び条例別表第2に規定する全施設(以下「全施設」という。)を使用する場合 使用開始の日の4年前の日の属する月の初日

(4) 全国的な会議又は展示会であると市長が認めるものであって、条例別表第1及び条例別表第2に規定する施設を使用する場合(全施設を使用する場合を除く。) 使用開始の日の2年前の日の属する月の初日

(5) 全施設を使用する場合 使用開始の日の2年前の日の属する月の初日

(6) 前5号以外の場合 使用開始の日の13月前の日の属する月の初日

(使用期間)

第3条 名古屋国際会議場(以下「会議場」という。)の施設の使用期間は、同一人が同一施設を使用する場合は、引き続き10日以内とする。ただし、市長が特に必要があると認めたときは、この限りでない。

(使用の許可)

第4条 条例第3条第1項の規定による使用の許可は、名古屋国際会議場使用許可書(第2号様式)を申請者に交付することによって行う。

(附属設備及び駐車場の利用料金の基準額)

第5条 附属設備及び駐車場の利用料金の基準額は、別表のとおりとする。

(利用料金の減免)

第6条 条例第4条の2の規則で定める事由は、次に掲げる手帳の交付を受けている者が乗車している自動車(普通自動車に限る。)を駐車場に駐車させる場合であって、当該手帳を係員に提示したときとし、利用料金の減免額は、駐車場の利用料金の全額とする。

(1) 身体障害者福祉法(昭和24年法律第283号)第15条に規定する身体障害者手帳

(2) 戦傷病者特別援護法(昭和38年法律第168号)第4条に規定する戦傷病者手帳

(3) 原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律(平成6年法律第117号)第2条に規定する被爆者健康手帳

(4) 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律(昭和25年法律第123号)第45条に規定する精神障害者保健福祉手帳

(5) 市長の発行する愛護手帳(これに類するものを含む。)

(利用料金の還付)

第7条 条例第5条ただし書の規則で定める事由は、次の各号に掲げるとおりとする。

(1) 使用の許可を受けた者(以下「使用者」という。)の責めに帰することができない事由により会議場の施設の使用ができないとき。

(2) 使用者が許可を受けた使用の日(2日以上にわたって引き続き使用するときは、その最初の日。以下「使用日」という。)の前14日までに使用の許可の取消しを申し出たとき。

(3) 指定管理者が市長の承認を得て定める事由があるとき。

2 利用料金の還付額は、次の各号に掲げる区分に応じ、当該各号に掲げる額とする。

(1) 前項第1号に当たるとき。 利用料金の全額

(2) 使用者が使用日の前6月までに使用の許可の取消しを申し出たとき。 利用料金の額に0.7を乗じて得た額

(3) 使用者が使用日の前3月までに使用の許可の取消しを申し出たとき。 利用料金の額に0.5を乗じて得た額

(4) 使用者が使用日の前14日までに使用の許可の取消しを申し出たとき。 利用料金の額に0.3を乗じて得た額

(5) 前項第3号に当たるとき。 その都度指定管理者が市長の承認を得て定める額

3 利用料金の還付を受けようとする者は、使用許可書及び利用料金の領収書の写しを添えて、指定管理者に申請しなければならない。

(駐車場の使用)

第8条 駐車場を使用する者は、駐車場の使用を終わった際に利用料金を納付しなければならない。ただし、1回券(第3号様式)及び回数券(第4号様式)による場合にあってはこれらの交付を受ける際に利用料金を納付するものとし、指定管理者が市長の承認を得て定める事由がある場合にあっては駐車場の使用を開始する際に利用料金を納付するものとする。

2 1回券は、発行の日に限り有効とする。

3 第1項の規定にかかわらず、指定管理者が特に必要と認めたときは、使用者は、駐車場を使用する者に代わって利用料金を納付できるものとする。

(特別の設備の設置等の承認)

第9条 条例第8条の規定による承認の申請は、使用の許可の申請の際に併せて行うものとする。

2 前項の承認の申請をする際には、仕様書、図面その他市長が必要と認める資料を併せて提出しなければならない。

(行為の禁止等)

第10条 会議場においては、次の各号に掲げる行為をしてはならない。

(1) 火災、爆発その他の危険を生ぜしめるおそれのある行為をすること。

(2) 他人に迷惑を及ぼす行為をすること。

(3) 他人に迷惑を及ぼすおそれのある物品を携帯すること。

(4) 承認を受けないで会議場内に畜類を伴うこと。

(5) 建物その他の工作物及び物品を汚損し、又はき損するおそれのある行為をすること。

(6) 承認を受けないで広告類を掲出し、又はまきちらすこと。

(7) 承認を受けないで許可された場所以外の場所に立ち入ること。

(8) 承認を受けないで寄付金品の募集、物品の販売又は飲食物の販売若しくは提供を行うこと。

(9) その他会議場の管理上支障があると認められる行為をすること。

2 使用者は前項に定めるもののほか、次の各号に掲げる事項を守らなければならない。

(1) 入場者の安全確保の措置を講ずること。

(2) 入場者に前項各号に掲げる行為をさせないこと。

(立入り)

第11条 市長は、会議場の管理のため必要があるときは、使用の許可をした場所に、自ら立ち入り、又はその命じた者若しくは委任した者に立ち入らせることがある。

2 使用者は、正当な理由がない限り、前項の規定による立入りを拒み、又は妨げてはならない。

(休場日)

第12条 会議場の休場日は、12月29日から翌年の1月3日までとする。ただし、市長が特に必要があると認めるときはこの限りでない。

2 市長は、特に必要があると認めるときは、前項の休場日以外の日を臨時に休場日とすることができる。

(指定管理者の公募)

第13条 条例第12条第1項に規定する選定について必要な事項は、次に掲げるとおりとする。

(1) 施設の概要

(2) 指定管理者に行わせる管理の業務(以下「管理業務」という。)の範囲

(3) 指定管理者の指定の予定期間

(4) 選定に参加する者に必要な資格

(5) 管理の基準

(6) 管理業務に従事する者に必要な知識及び技能並びに人数の基準

(7) 管理業務に従事する者の配置の基準

(8) 管理業務に関し、指定管理者が費用及び危険を負担する範囲

(9) その他市長が必要と認める事項

2 条例第12条第1項の規定による公募は、告示、インターネットの利用その他の適切な方法により行うものとする。

(指定管理者の指定の申請)

第14条 条例第12条第2項の規定による会議場の指定管理者の指定の申請は、名古屋国際会議場指定管理者指定申請書(第5号様式)によって行わなければならない。

2 条例第12条第2項に規定する事業計画書には、次に掲げる事項を記載しなければならない。

(1) 管理業務を行うに当たっての基本的な考え方とその方法

(2) 管理業務に従事させる者の職種、人数及び職務の内容

(3) 管理業務を通じて取得した個人情報の保護のために講じる措置の内容

(4) 管理業務により得られる収入の見込額

(5) 管理業務に要する費用の見込額

(6) その他市長が必要と認める事項

3 会議場の指定管理者の指定の申請をしようとする者は、次に掲げる書類を提出しなければならない。

(1) 定款又は寄附行為及び登記事項証明書(法人以外の団体にあっては、これらに相当する書類)

(2) 指定管理者の指定を受けようとする者の従業員の数、資本の額その他の経営の規模及び状況がわかるもの

(3) その他市長が必要と認める書類

(指定管理者の選定)

第15条 市長は、指定管理者の選定をしようとするときは、名古屋国際会議場指定管理者選定委員会を開催するものとする。

(指定等の告示)

第16条 条例第12条第4項の規定による指定の告示は、次に掲げる事項について行うものとする。

(1) 指定管理者の名称及び所在地

(2) 指定管理者の指定の期間

2 条例第12条第4項の規定による指定の取消しの告示は、次に掲げる事項について行うものとする。

(1) 指定管理者の名称及び所在地

(2) 指定管理者の指定を取り消した日

(協定の締結)

第17条 市長は、指定管理者の指定をするに当たっては、当該指定管理者の指定をしようとする者と、会議場の管理に関する協定を締結するものとする。

2 前項の協定には、次に掲げる事項を定めるものとする。

(1) 管理業務の具体的内容

(2) 会議場の管理費用として本市が指定管理者に支払う金額又は管理業務に要する費用超過の収入として指定管理者が本市に納付する金額

(3) 管理業務に従事させる者の職種、人数及び職務の内容

(4) 管理業務を通じて取得した個人情報の保護のために講じる措置の内容

(5) 管理業務に関し、指定管理者が費用及び危険を負担する範囲

(6) 会議場の使用者の苦情解決の措置の概要

(7) 緊急時等における対応方法

(8) その他市長が必要と認める事項

(事業報告書の提出)

第18条 指定管理者は、毎年度4月30日までに、地方自治法(昭和22年法律第67号。以下「法」という。)第244条の2第7項に規定する事業報告書を、市長に提出しなければならない。

2 前項の事業報告書には、次に掲げる事項を記載しなければならない。

(1) 管理業務の実施状況

(2) 会議場の利用状況

(3) 会議場の管理経費等の収支状況

(4) 前各号に定めるもののほか、指定管理者による管理の状況を把握するため市長が必要と認める事項

(名古屋国際会議場指定管理者選定委員会)

第19条 会議場の管理を指定管理者に行わせるに当たって、指定管理者の選定に公平性及び透明性を確保するため、名古屋国際会議場指定管理者選定委員会(以下「選定委員会」という。)を設置する。

(所掌事務)

第20条 選定委員会は、事業計画書の内容の審査に関することその他市長が必要と認める事項について調査審議する。

(組織)

第21条 選定委員会は、第23条に規定する指定管理者選定委員をもって組織する。ただし、市長が特に必要と認める場合は、本市の職員のうちから任命した者1人を選定委員会の委員として加えることができる。

2 選定委員会に会長及び副会長を置く。

3 会長は指定管理者選定委員及び委員の互選によって定め、副会長は会長がこれらの委員のうちから指名する。

4 副会長は、会長を補佐し、会長に事故があるとき又は会長が欠けたときは、その職務を代理する。

(会議)

第22条 会長は、必要の都度、選定委員会の会議を招集し、会議の議長となる。

2 会長は、必要があると認めるときは、関係職員を会議に参加させることができる。

(指定管理者選定委員)

第23条 法第174条第1項の規定により、指定管理者の選定について、市長に必要な助言をする指定管理者選定委員(以下「選定委員」という。)若干人を置く。

2 選定委員は、民間経営又は公の施設の管理について識見のある者のうちから市長が選任する。

(庶務)

第24条 選定委員会の庶務は、市民経済局文化観光部観光推進室において処理する。

(委任)

第25条 この規則の施行に関し必要な事項は、別に定める。

附 則

この規則は、公布の日から施行する。ただし、第13条及び第14条の規定は平成2年4月1日から、第5条(駐車場に係る部分に限る。)、第8条第10条第11条及び別表(4 駐車場の表の部分に限る。)の規定は平成2年4月28日から施行する。

附 則(平成2年規則第90号)

この規則は、財団法人名古屋観光コンベンションビューローに係る設立の許可があった日から施行する。

(許可の日=平成2年中運総総第232号で平成2年9月14日)

附 則(平成3年規則第15号)

1 この規則は、平成3年4月1日から施行する。

2 この規則の施行の際現にこの規則による改正前の名古屋国際会議場条例施行細則の規定に基づいて駐車場を使用している者に係る当該使用料の額については、なお従前の例による。

附 則(平成5年規則第79号)

1 この規則は、公布の日から施行する。

2 この規則の施行の際現に改正前の各規則の規定に基づいて作成されている用紙は、この規則による改正後の各規則の規定にかかわらず、当分の間、修正して使用することができる。

附 則(平成6年規則第21号)

この規則は、平成6年4月1日から施行する。

附 則(平成6年規則第57号)

1 この規則は、平成6年4月1日から施行する。

2 この規則の施行の際現に名古屋国際会議場条例(平成元年名古屋市条例第36号)第3条第1項の規定による許可を受けている者及び同項の許可を申請し、受理されている者に係る前項の日以後の使用については、なお従前の例による。

附 則(平成6年規則第123号)

1 この規則は、平成6年10月1日から施行する。

2 この規則の施行の際現にこの規則による改正前の名古屋国際会議場条例施行細則の規定に基づいて提出されている申請書及び交付されている許可書は、この規則による改正後の名古屋国際会議場条例施行細則の規定に基づいて提出され、又は交付されたものとみなす。

附 則(平成13年規則第19号)

1 この規則は、平成13年4月1日から施行する。

2 この規則の施行の際現にこの規則による改正前の各規則の規定に基づいて提出されている申請書及び交付されている許可書は、この規則による改正後の各規則の規定に基づいて提出され、又は交付されたものとみなす。

3 この規則の施行の際現にこの規則による改正前の各規則の規定に基づいて作成されている用紙で残量のあるものについては、この規則による改正後の各規則の規定にかかわらず、当分の間、使用することができる。

附 則(平成14年規則第37号)

この規則は、平成14年4月1日から施行する。

附 則(平成14年規則第38号)

この規則は、平成14年4月1日から施行する。

附 則(平成17年規則第204号)

この規則は、平成18年4月1日から施行する。

附 則(平成21年規則第73号)

1 この規則は、平成22年4月1日から施行する。ただし、次項の規定は、公布の日から施行する。

2 この規則による改正後の名古屋国際会議場条例施行細則(以下「新規則」という。)の規定に基づく利用料金の承認その他指定管理者が利用料金を定めるために必要な手続及び指定管理者の指定の申請に必要な手続は、この規則の施行前においても行うことができる。

3 この規則の施行の際現にこの規則による改正前の名古屋国際会議場条例施行細則(以下「旧規則」という。)の規定に基づいて交付されている許可書は、新規則の規定に基づいて交付されたものとみなす。

4 この規則の施行の際現に旧規則の規定に基づいて作成されている用紙で残量のあるものについては、新規則の規定にかかわらず、当分の間、使用することができる。

附 則(平成22年規則第81号)

1 この規則は、平成22年6月1日から施行する。ただし、次項の規定は公布の日から、第17条第2項第2号及び第21条第2項の改正規定は、平成22年4月1日から施行する。

2 この規則による改正後の名古屋国際会議場条例施行細則の規定に基づく会議場の管理に関する協定の締結に必要な手続は、この規則の施行前においても行うことができる。

附 則(平成24年規則第59号)

1 この規則は、平成24年4月1日から施行する。

2 この規則の施行の際現にこの規則による改正前の各規則の規定に基づいて提出されている申込書及び申請書は、この規則による改正後の各規則の規定に基づいて提出されたものとみなす。

3 この規則の施行の際現にこの規則による改正前の各規則の規定に基づいて作成されている用紙は、この規則による改正後の各規則の規定にかかわらず、当分の間、修正して使用することができる。

別表

1 センチュリーホールの附属設備

分類

品目

単位

利用料金の基準額

備考

舞台設備

合唱台

1枚

130円

 

所作台

1枚

200円

 

平台

1枚

130円

 

指揮台

1個

260円

指揮者用譜面台付(灯付)

譜面台

1個

130円

 

灯付譜面台

1個

250円

 

金びょうぶ

1双

1,300円

 

銀びょうぶ

1双

1,300円

 

鳥の子びょうぶ

1双

1,300円

 

松羽目

1式

3,900円

 

竹羽目

1式

3,900円

 

紗幕

1枚

2,000円

 

大黒幕

1枚

2,000円

 

毛せん

1枚

400円

 

上敷

1枚

400円

 

地がすり

1枚

2,000円

 

座布団

1枚

130円

 

オーケストラピット用のせり

1式

7,800円

2基

せり

1基

1,300円

 

反響板

1式

4,500円

 

花道仮設鳥屋囲

1式

2,000円

 

楽器

グランドピアノ(A)

1台

10,400円

調律は、使用者の負担とする。

グランドピアノ(B)

1台

8,000円

調律は、使用者の負担とする。

グランドピアノ(C)

1台

4,000円

調律は、使用者の負担とする。

たて型ピアノ

1台

1,300円

調律は、使用者の負担とする。

大太鼓

1台

1,300円

 

映写装置

スクリーン

1式

2,000円

 

映写機

1式

7,800円

 

光伝送装置

1式

30,000円

 

同時通訳設備

同時通訳装置

1式

20,000円

 

レシーバー

1個

400円

 

音響設備

マイクロホン(A)

1本

900円

マイクロホンスタンド付

マイクロホン(B)

1本

600円

マイクロホンスタンド付

ワイヤレスマイクロホン

1本

5,000円

 

マイクロホンスタンド

1本

300円

 

マイクロホン昇降装置

1基

800円

 

マイクロホンつり装置

1基

1,300円

 

コンパクトディスクプレーヤー

1台

1,300円

 

副調整卓

1台

1,700円

 

ステージスピーカー

1台

650円

 

はね返りスピーカー

1台

600円

 

音声中継線

1式

1,000円

客席内へ音声ラインを送り出した場合とする。

カセットデッキ

1台

1,300円

 

照明設備

Aセット

1式

45,000円

プロセニアムライト

第1、第2、第3及び第4ボーダーライト

天井反響板組込照明灯

フットライト

花道フットライト

第1及び第2シーリングライト

フロントサイドライト

ポータルライト

タワーライト

第1、第2、第3、第4及び第5サスペンションライト(150台)

ホリゾントライト

客席サスペンションライト

ステージスポットライト(24台)

Bセット

1式

30,000円

プロセニアムライト(1,000ワット、8台)

第1、第2、第3及び第4ボーダーライト

天井反響板組込照明灯

フットライト

花道フットライト

第1及び第2シーリングライト(1,000ワット、64台)

ホリゾントライト

第1、第2、第3、第4及び第5サスペンションライト(1,000ワット、80台)

フロントサイドライト(1,000ワット、48台)

客席サスペンションライト(1,000ワット、16台)

ポータルライト(8台)

ステージスポットライト(8台)

Cセット

1式

7,000円

第1、第2、第3及び第4ボーダーライト(白色2列)

第1シーリングライト(1,000ワット、32台)

フロントサイドライト(1,000ワット、24台)

天井反響板組込照明灯

第1サスペンションライト(20台)

プロセニアムライト(8台)

ポータルライト(4台)

ステージスポットライト(4台)

照明器具

ピンスポットライト

1台

2,000円

 

スポットライト(1,500ワット)

1台

750円

 

スポットライト(1,000ワット)

1台

500円

 

スポットライト(500ワット)

1台

250円

 

パーライト(1,000ワット)

1台

500円

 

シールドビームライト

1組

1,200円

4台1組

エフェクトマシン

1台

1,000円

 

ミラーボール

1台

1,000円

 

ドライアイスマシン

1台

1,000円

 

フォグマシン

1台

1,000円

 

ハイクオリティカッターライト

1台

500円

 

可搬型調光操作卓

1式

20,000円

 

DMX回線

1式

1,500円

 

電源設備

10キロワットまでごとに

1,500円

設備容量による。

備考

1 利用料金の額は、午前、午後又は夜間のそれぞれの区分による使用にあってはこの表に定める基準額に基づき指定管理者が定めた額(以下この号において「指定管理者が定めた額」という。)、午前午後又は午後夜間のそれぞれの区分による使用にあっては指定管理者が定めた額に2を乗じて得た額、全日の区分による使用にあっては指定管理者が定めた額に3を乗じて得た額とする。

2 附属設備の配置及び取り片付けは、使用者の負担とする。

2 イベントホールの附属設備

分類

品目

単位

利用料金の基準額

備考

舞台設備

センターステージ

1基

10,000円

 

サイドステージ

1基

10,000円

 

可動階段席

1基

12,000円

 

音響設備

カセットデッキ

1台

1,300円

 

コンパクトディスクプレーヤー

1台

1,300円

 

デジタルオーディオテープレコーダー

1台

1,300円

 

メインスピーカー

1式

1,000円

 

センタースピーカー

1式

1,000円

 

ステージスピーカー

1台

650円

 

はね返りスピーカー

1台

600円

 

マイクロホン(A)

1本

900円

マイクロホンスタンド付

マイクロホン(B)

1本

600円

マイクロホンスタンド付

マイクロホンスタンド

1個

300円

 

ワイヤレスマイクロホン

1本

5,000円

 

照明設備

Aセット

1式

45,000円

スポットライト(1,500ワット、40台)

スポットライト(1,000ワット、50台)

パーライト(1,000ワット、50台)

アッパーホリゾントライト

ロアーホリゾントライト

Bセット

1式

30,000円

スポットライト(1,500ワット、30台)

スポットライト(1,000ワット、30台)

パーライト(1,000ワット、25台)

アッパーホリゾントライト

ロアーホリゾントライト

Cセット

1式

10,000円

スポットライト(1,500ワット、10台)

スポットライト(1,000ワット、10台)

パーライト(1,000ワット、10台)

アッパーホリゾントライト

ロアーホリゾントライト

ピンスポットライト

1台

2,000円

 

スポットライト(1,500ワット)

1台

750円

 

スポットライト(1,000ワット)

1台

500円

 

アッパーホリゾントライト(500ワット)

1台

250円

 

ロアーホリゾントライト(500ワット)

1台

250円

 

ロアーホリゾントライト(300ワット)

1台

200円

 

パーライト(1,000ワット)

1台

500円

 

ビーマックスライト

1組

1,200円

 

ハイクオリティカッターライト

1台

500円

 

持込卓用電子クロスバー

1式

13,000円

 

電源設備

10キロワットまでごとに

1,500円

設備容量による。

一般備品

1台

100円

 

いす

1脚

100円

 

備考

1 利用料金の額は、午前、午後又は夜間のそれぞれの区分による使用にあってはこの表に定める基準額に基づき指定管理者が定めた額(以下この号において「指定管理者が定めた額」という。)、午前午後又は午後夜間のそれぞれの区分による使用にあっては指定管理者が定めた額に2を乗じて得た額、全日の区分による使用にあっては指定管理者が定めた額に3を乗じて得た額とする。

2 附属設備の配置及び取り片付けは、使用者の負担とする。

3 レセプションホール、展示室及び会議室の附属設備

分類

品目

単位

利用料金の基準額

備考

映像設備

スクリーン(A)

1台

3,000円

横幅3.6メートル超

スクリーン(B)

1台

1,500円

横幅2.1メートル超3.6メートル以下

スクリーン(C)

1台

900円

横幅2.1メートル以下

液晶プロジェクター(A)

1台

30,000円

 

液晶プロジェクター(B)

1台

10,000円

 

オーバーヘッドプロジェクター

1台

1,500円

 

スライド(A)

1台

5,250円

1,000ワット以上

スライド(B)

1台

3,000円

500ワット以上1,000ワット未満

スライド(C)

1台

2,700円

300ワット以上500ワット未満

スライド(D)

1台

1,200円

300ワット未満

試写用プロジェクター

1台

300円

 

レーザーポインター

1個

600円

 

16ミリ映写機

1台

4,800円

 

ビデオテープレコーダー

1台

2,250円

 

シンクロカセット

1台

380円

 

指示棒

1個

150円

 

イルミネーター

1台

300円

 

スライドトレイ

1個

150円

 

一般備品

ホワイトボード

1台

1,050円

 

掲示板

1台

530円

 

手元灯

1台

150円

 

ポータブルステージ

1個

1,500円

 

つい立て

1台

450円

 

演台

1台

600円

 

花台

1台

400円

 

音響設備

有線マイクロホン

1個

900円

 

ワイヤレスマイクロホン

1本

3,000円

 

同時通訳設備

同時通訳装置

1式

20,000円

使用は、会議室224及び234に限る。

移動式同時通訳ブース

1組

15,000円

 

備考

利用料金の額は、午前、午後又は夜間のそれぞれの区分による使用にあってはこの表に定める基準額に基づき指定管理者が定めた額(以下この号において「指定管理者が定めた額」という。)、午前午後又は午後夜間のそれぞれの区分による使用にあっては指定管理者が定めた額に2を乗じて得た額、全日の区分による使用にあっては指定管理者が定めた額に3を乗じて得た額とする。

4 白鳥ホールの附属設備

分類

品目

単位

利用料金の基準額

備考

舞台設備

ジョーゼット

1枚

4,000円

 

平台

1枚

130円

 

金びょうぶ

1双

1,300円

 

ポータブルステージ

1個

1,000円

 

サイドステージ

1基

10,000円

 

一文字幕

1枚

800円

 

そで幕

1組

1,600円

2枚1組

照明設備

Aセット

1式

12,000円

スポットライト(1,000ワット、10台)

スポットライト(500ワット、20台)

パーライト(500ワット、40台)

アッパーホリゾントライト

ロアーホリゾントライト

Bセット

1式

7,000円

スポットライト(1,000ワット、10台)

スポットライト(500ワット、10台)

パーライト(500ワット、20台)

アッパーホリゾントライト

ロアーホリゾントライト

Cセット

1式

3,500円

スポットライト(1,000ワット、5台)

スポットライト(500ワット、5台)

パーライト(500ワット、10台)

スポットライト(1,000ワット)

1台

500円

 

スポットライト(500ワット)

1台

250円

 

ハイクオリティカッターライト

1台

500円

 

パーライト(500ワット)

1台

280円

 

ピンスポットライト

1台

2,000円

 

持込卓用電子クロスバー

1式

13,000円

 

音響設備

マイクロホン(A)

1本

900円

マイクロホンスタンド付

マイクロホン(B)

1本

600円

マイクロホンスタンド付

ワイヤレスマイクロホン

1本

2,000円

 

マイクロホンスタンド

1本

300円

 

はね返りスピーカー

1台

600円

 

ステージスピーカー

1台

650円

 

スタンドスピーカー

1台

600円

 

カセットデッキ

1台

1,300円

 

コンパクトディスクプレーヤー

1台

1,300円

 

リバーブレーター

1台

600円

 

インカム

1台

300円

 

映像設備

スライド(A)

1台

3,500円

1,000ワット以上

スライド(B)

1台

2,000円

500ワット以上1,000ワット未満

スライド(C)

1台

1,800円

300ワット以上500ワット未満

スライド(D)

1台

800円

300ワット未満

オーバーヘッドプロジェクター(A)

1台

4,000円

1,000ワット以上

オーバーヘッドプロジェクター(B)

1台

1,000円

1,000ワット未満

資料提示装置

1台

1,600円

 

スクリーン(A)

1台

2,000円

横幅3.6メートル超

スクリーン(B)

1台

1,000円

横幅2.1メートル超3.6メートル以下

スクリーン(C)

1台

600円

横幅2.1メートル以下

液晶プロジェクター

1台

40,000円

 

ビデオテープレコーダー

1台

1,500円

 

光伝送装置

1式

30,000円

 

スライドトレイ

1個

100円

 

レーザーポインター

1個

400円

 

同時通訳設備

同時通訳装置

1式

20,000円

 

一般備品

つい立て

1台

300円

 

掲示板

1台

350円

 

ホワイトボード

1台

700円

 

手元灯

1台

100円

 

電源設備

電源設備

10キロワットまでごとに

1,500円

設備容量による。

備考

1 利用料金の額は、午前、午後又は夜間のそれぞれの区分による使用にあってはこの表に定める基準額に基づき指定管理者が定めた額(以下この号において「指定管理者が定めた額」という。)、午前午後又は午後夜間のそれぞれの区分による使用にあっては指定管理者が定めた額に2を乗じて得た額、全日の区分による使用にあっては指定管理者が定めた額に3を乗じて得た額とする。

2 附属設備の配置及び取り片付けは、使用者の負担とする。

5 国際会議室の附属設備

分類

品目

単位

利用料金の基準額

備考

舞台設備

ポータブルステージ

1個

1,500円

 

照明設備

スポットライト(1,000ワット)

1台

750円

 

スポットライト(500ワット)

1台

380円

 

パーライト(500ワット)

1台

420円

 

音響設備

マイクロホン(A)

1本

1,350円

マイクロホンスタンド付

マイクロホン(B)

1本

900円

マイクロホンスタンド付

ワイヤレスマイクロホン

1本

3,000円

 

マイクロホンスタンド

1本

450円

 

はね返りスピーカー

1台

900円

 

スタンドスピーカー

1台

900円

 

カセットデッキ

1台

1,300円

 

コンパクトディスクプレーヤー

1台

1,300円

 

リバーブレーター

1台

600円

 

インカム

1台

450円

 

映像設備

スライド(A)

1台

2,700円

300ワット以上500ワット未満

スライド(B)

1台

1,200円

300ワット未満

オーバーヘッドプロジェクター

1台

1,500円

1,000ワット未満

スクリーン(A)

1台

3,000円

横幅3.6メートル超

スクリーン(B)

1台

1,500円

横幅2.1メートル超3.6メートル以下

スクリーン(C)

1台

900円

横幅2.1メートル以下

ビデオテープレコーダー(NTSC)

1台

2,250円

 

スライドトレイ

1個

150円

 

レーザーポインター

1個

600円

 

同時通訳設備

同時通訳装置

1式

20,000円

 

一般備品

つい立て

1台

450円

 

掲示板

1台

530円

 

ホワイトボード

1台

1,050円

 

手元灯

1台

150円

 

電源設備

10キロワットまでごとに

1,500円

設備容量による。

備考

利用料金の額は、午前、午後又は夜間のそれぞれの区分による使用にあってはこの表に定める基準額に基づき指定管理者が定めた額(以下この号において「指定管理者が定めた額」という。)、午前午後又は午後夜間のそれぞれの区分による使用にあっては指定管理者が定めた額に2を乗じて得た額、全日の区分による使用にあっては指定管理者が定めた額に3を乗じて得た額とする。

6 駐車場

分類

利用料金の基準額

1台1回

1回券

回数券

普通自動車

700円

700円

7,000円

大型自動車

2,000円

2,000円

 

備考

1 供用時間は、午前9時から午後10時までとする。

2 回数券は、駐車場を11回使用できるものとする。

名古屋国際会議場条例施行細則

平成2年1月5日 規則第1号

(平成25年3月26日施行)

体系情報
第7類 経  済/第1章 商工及び観光
沿革情報
平成2年 規則第90号
平成2年1月5日 規則第1号
平成3年 規則第15号
平成5年 規則第79号
平成6年 規則第21号
平成6年 規則第57号
平成6年 規則第123号
平成13年 規則第19号
平成14年3月28日 規則第37号
平成14年3月28日 規則第38号
平成17年8月11日 規則第135号
平成17年12月27日 規則第204号
平成21年6月29日 規則第73号
平成22年3月31日 規則第81号
平成24年3月31日 規則第59号
平成25年3月26日 規則第18号